トピックス

2014.01.27

『ドラッグストア ザグザグ』様でURAナノバブル水素水がお求めいただけます。

ドラッグストアザグザグ様全店でURAナノバブル水素水をお買い求めいただけるようになりました。

お水コーナーに設置しております専用の商品カードをレジまでお持ちいただき、ご注文用紙をご記入いただきますと、ご指定の配送先までお届けいたします。

重い商品を持ち運ぶこともなく大変便利です。

※一部店舗によってはお取り扱いのない場合がございます。詳しくは店頭にてお尋ね下さい。

2013.01.07

『香川丸亀国際ハーフマラソン』の公式飲料に決定しました!

『香川丸亀国際ハーフマラソン』の公式飲料に決定しました

来る、2013年2月3日に香川県立丸亀競技場付属ハーフマラソンコースにて開催されます、『第67回香川丸亀国際ハーフマラソン』の公式飲料として、選手の皆様にURAナノバブル水素水を提供いたします。

健康、または体力作りなどの目的でジョギングやマラソンを楽しむ方が増えています。

しかし、様々な病気のモトと言われている活性酸素は激しいスポーツで急激に増加する特性があります。

そこで登場するのが水素水。

水素は活性酸素の中でも凶暴なヒドロキシルラジカルと結び付き還元してくれる物質。

スポーツのあとに水素水を飲むことはスポーツによって発生した活性酸素をリセットしてくれる強い味方です。

しかしながら、実際に水素を水に溶存することは至難の業。

というのも、水素は地球一、いや、宇宙一軽くて小さい物質ですので水に溶かしてもすぐに気化してしまいます。

特に今回のようにランナーの方に中継点で飲んでいただくためには、コップに注いでから最低でも40分以上水素を保持できないと水素の効果は期待できません。

URAナノバブル水素水は40分以上はもちろん、1時間を超えても高い水素溶存量を誇ります。

ランナーの皆さん、水はたっぷり用意しました。

思いっきり日頃の成果を発揮して、頑張ってください。

ISPコーポレーションは、『香川丸亀国際ハーフマラソン』に参加する全選手を応援します!!

2012.10.15

日経産業新聞で岡山大学の研究結果が掲載されました

10月11日付の日経産業新聞に『岡山大学の研究チームが水素水が歯周病予防に効果があることを突き止めた』という内容が掲載されました。
【下記参照】

そしてこちらがその元になった論文です。

http://www.okayama-u.ac.jp/up_load_files/soumu-pdf/press24/press-0920-4.pdf#search=’%E5%B2%A1%E5%B1%B1%E5%A4%A7%E5%AD%A6+%E6%B0%B4%E7%B4%A0%E6%B0%B4′

日経産業新聞 水素水記事

 

2012.09.06

TBSの『はなまるマーケット』で水素水が紹介さました

9月3日(月)、TBSの人気テレビ番組『ハナマルマーケット』で水素水を紹介していました。
美と健康を保つには水が大事・・・といった内容で、水の飲み方や選び方などが紹介されました。
その中で水素水については、
『水素水は、多くのアスリート・セレブが愛飲していることで話題になっています。』
『水素研究の第一人者太田成男教授によると、水素は、老化やガンの原因である活性酸素を減らす抗酸化作用があるといいます。』
『水素は動脈硬化・心筋梗塞などの予防や治療に効果があるのではないかと現在世界中で研究が進められている注目の物質。実際、アンチエイジング効果があることが分かってきたといいます。』
『太田教授も実際、肌がつるつるになり若返ったように感じている。』
など、水素水の可能性について取り上げられました。
未だ、水素に秘められた力の全容は解明されていませんが、すでに多くの論文が作成されており解明されるのもそんなに遠くないかもしれません。
問題はいかにして体内に水素を取り込むか?・・・ということになりそうです。
水素は地球上で最も小さく、最も軽い分子で金属や樹脂なども透過してしまいます。もちろんペットボトルなども・・・。
多く水素水がアルミ製のパウチを採用しているのもこのためです。(アルミ製のものは水素を通しにくい)
弊社の『URAナノバブル水素水』もアルミ製ではないですが(以前はアルミ製を使用)、それよりも抜けにくくした専用のバッグに入っています。
また、ナノバブル充填法により(製法特許取得中)1,000分の1mm(マイクロメーター)以下(ナノレベル)の泡に水素を付着させることで長時間水素を水の中に閉じ込めることができます。
なぜ、ナノレベルの泡が良いかというと、マイクロメーター位の泡は浮力が発生してしまい水面へ浮いてしまいますが、ナノレベルの泡は浮力が発生せず水中にとどまることがわかっています。
その泡に水素を付着させているので抜けにくいということなのです。
その泡の数は1ccあたり1500万個で10リットルだと1500億個もあります。
この圧倒的な数の泡があるので長時間水素を溶存できるということなのです。(ある意味、原始的ではありますが数の力を利用しているのです)
今現在ももっと水素を長く保つための研究を行っていますが、現在のところこの方法が最も良いのではないかと弊社は考えます。
以前、某大学の研究で『特殊な水素水で実験』という記事を読みましたがその水素水でも10秒ほどで水素は無くなってしまったそうです。
『URAナノバブル水素水』はコップに移しても40分位は抜けないので、今後はそういった研究機関にも提供したいと考えております。

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